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得点差以上の完敗 試合序盤の失点にいいところなく 第29節讃岐戦

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第29節はホーム讃岐戦。これまで左のSBながら今シーズンの岐阜の攻撃の核となっていた福村を累積警告で欠き、代わりに青木が入る。3連勝中の讃岐は前の試合とメンバーの変更はない。

 

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試合は開始から讃岐が積極的なプレッシャーで岐阜のポゼッションを阻止すると、6分、中盤の永田からのパスをDFの裏に抜け受けた木島徹也が豪快にネットを揺らして先制する。

早い時間に先制に成功した讃岐に対して、前半はほとんど良い形をつくれなかった岐阜。後半に入り、左SBの青木が高い位置をとって変化をつけるなど、終始ボールを支配するが、中をガッチリと固める讃岐DFを崩すことができず。

そのまま0-1で敗戦となった岐阜は、順位表では下位の相手にスコア以上の完敗を喫することになった。

もっと簡単に、ボールを奪ったらすぐにプレーする、すぐに味方につないでプレーしていく。そういった練習をしているのにやらない。一人で頑張って相手に詰められて取られてしまう。サポートにも行けていない。その繰り返しだったように見えて仕方がない。(大木監督)

引用:岐阜vs讃岐のマッチレポート・動画(明治安田生命J2リーグ:2017年8月20日):Jリーグ.jp

 

 

 

 

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