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FitbitがPebbleの買収を発表。Pebble製品を買うなら値上がりする前の今がチャンス

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ここ数日、何かいやな感じのニュースが多かったPebble。アメリカ時間12月7日、Pebbleの開発元は、ウェアラブルバイスメーカーのFitibitに買収され、Pebble製品の販売と開発を終了することが発表されました。

www.gizmodo.jp

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とても気になっていた商品

Pebbleの製品は以前から気にしていました。そろそろスマートウォッチが欲しいなと探していたときに、非常に安価ながらコストパフォーマンスが高い商品ということでアンテナを張っていました。

自分の大好きなブログ「トバログ」さんや「あなスイ」さんで紹介されています。

そもそも、トバログさんを知ったのが、Pebbleの情報を探していたときだったような気がします。日本におけるPebbleの第一人者と言ってもよいのではないでしょうか。

 

tobalog.com

買収のニュースが自分のポチる一歩を踏み出させた

とは言うものの薄給サラリーマンの自分にとっては、コストパフォーマンスが高いとは言えハードルの高い買い物。「あったら便利だろうけど、別になくても構わない」という得意の思考が購入に待ったをかけていました。

spknote.hatenadiary.jp

 

図らずも年の瀬、出費がかさむこの時期だがどうしたものか、と考える暇もなしに、2016年12月8日の早朝5時30にAmazonでポチりました。買ったのはPebble TIme。なぜかこの日はいつもよりも早く目覚めて、このニュースを知りました。「Pebbleを今すぐ買いなさい」という天の導きだったのでしょうか。

 

買ったのはブラック。今朝の時点では11,000円で購入することができましたが、この記事を書いている現在(20時26分)は11,980円になっています。

駆け込みで「ことし買って良かったもの」にランクインするか

ことし買って良かったものを前回振り返りましたが、あまりパッとするものがありませんでした。ここに来て、ことし買って良かったものランキングで一気に上位に躍り出る可能性がある商品の購入に踏み切ることが出来ました。

例えるなら、M1で敗者復活戦から決勝のステージに立ち、最終決戦に進んだアンタッチャブルサンドイッチマントレンディエンジェルのような存在になれるかに期待がかかっています。

おそらく買収のニュースを受け、今後Pebbleの関連商品が軒並み品薄になり、価格が高騰することが予想されます。Pebbleが高くなってしまったら、Pebbleである意味がなくなってしまいます。

今後、既存商品へのサポートはなくなりますが、購入を検討されている方は急いだ方が良さそうです。

 

オフやカジャルに使いたい方は

 

仕事でもギリギリ使えそうなPebble

 

 

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